ついでにサインも貰ってきました。(私の前にいた人が、携帯電話のカメラでおもいっきりスピヴァクを激写しようとして、スピヴァクはためらわず「NO!」って言ってました。なので私の番の時には不機嫌になっていて、非常に残念でした。見ててすごい恥ずかしかったので、そういうのほんとにやめてほしいです。。。)
スピヴァクの講演の内容は全体としてよく分かりませんでした(ガーン)。
理解しようにも情報量が足りず、私には消化不良のままで終わりました。
お気楽な特許翻訳者が、害の(なるべく)無い与太話(Prolefeed)をお気楽に書いているページです。 難しいことは良く分からないけれど、とりあえず特許関連の日本語⇒英語、英語⇒日本語の翻訳をやっている、特許業界の雰囲気にあまり馴染めていないけどとりあえず業界にいます、みたいな人が書いてます。